NEXT機能ガイド
 
NEXT データ提供タイミング
JRA-VAN NEXT は、NEXTブラウザ上で入力した買い目をIPATへ送信する、IPAT連動機能を実装しています。 ここでは、NEXTブラウザのIPAT連動機能の使い方を説明します。

1.IPAT連動機能の有効化  2.IPAT照会の仕方  3.IPAT投票の仕方

※IPAT連動機能を使用するためには、JRAが公募するA-PAT会員であることが必要です。
(A-PATに関する情報はJRAのホームページをご覧下さい。)
JRA ホームページへ

JRAホームページ
電話・インターネット投票ガイド

 1.IPAT連動機能の有効化
 

インストールしたままの設定ではIPAT連動機能がオフになっています。まずは、IPAT連動機能をオンにします。

  1. NEXTブラウザの画面上部の「設定」をクリックして、ブラウザの設定画面を表示させます。



  2. 次に、上に並んでいるタブの中から「IPATタブ」をクリックして、「IPAT連動機能を使用する」という項目にチェックを入れます。



  3. ご覧のような、IPAT連動機能をご利用になる場合の注意事項が表示されます。
    ※重要な情報ですのでよくお読み下さい。
    注意事項をお読みいただいた上「確認して利用する」ボタンを押してください。



  4. 以上の作業が済みましたら、「購入&シミュレーション」画面を表示させてみてください。「IPAT投票へ」「IPAT照会へ」の各ボタンが表示されていれば作業完了です。


IPAT連動機能で、より便利にIPAT投票をお楽しみください!

 2.IPAT照会の仕方
 
  1. 「購入&シミュレーション」画面を表示させて、「IPAT照会へ」ボタンをクリックします。



  2. IPATログインウィンドウが開きます。
    JRAより送付された「INET-ID」を欄に入力して、「ログインする」ボタンをクリックします。



  3. 新しいウインドウでブラウザが開き、通常のようにIPAT照会ログイン画面が表示されます。
    あとは、通常のIPATと同じ操作で照会ができます。



 3.IPAT投票の仕方
 
  1. 購入シミュレーションで買い目を検討して予定リスト内に投票したい買い目を登録してください。
    ※買い目は最大50件まで登録できます



  2. 買い目を登録したら「IPAT投票へ」ボタンをクリックします。



  3. IPATログインウィンドウが開きます。
    JRAより送付された「INET-ID」を欄に入力して、「ログインする」ボタンをクリックします。



  4. 投票に関する注意事項が表示されます。
    各注意事項をよくお読みの上、「OK」ボタンを押します。



  5. 新しいウインドウでブラウザが開き、通常のように「IPAT合計金額入力」の画面が開きます。
    あとは、通常のIPATと同じ操作で投票ができます。



  6. 投票終了後は、予定リストを「本日の収支に追加」して購入した買い目をクリアしてください。

    ※予定リストの買い目は自動的には消去されません。本日の収支に追加して、予定リストを削除してください。
    ※予定リストを削除しないと、次回IPAT送信時にも買い目を送信してしまいますのでご注意下さい。


 戻る

COPYRIGHT © 2005JRA SYSTEM SERVICE CO.,LTD.ALL RIGHT RESERVED.